
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
ひと言でいえば「力負け」、ふた事でいえば「ペキカンに力負け」、み事でいえば「ペキカンに力負け、バカチンがー!」。
まさに、言い訳のひとつも出てこないくらいの完敗であり、特にコモのディフェンスの出足は素晴らしく、そこでペースを掴んでいたと感じました(逆にユベントスはペースを作れなかった)。
確かにユベントスは怪我人が多いものも、タレント数を見ても、それこそ選手の年俸を見ても、コモに敗れるのは許されず。このところは引き分け祭りが続いていたものの、負けてはいないことから何となくボンヤリしていた部分があったかもしれませんが、このコモ戦の敗戦を機に、今一度「自分たちは弱チン」であることを認識きた上で、勝てるチームを構築して頂きたいと願うところ。
この敗戦により、それこそ「トゥドル解任論」などが浮上してくるかと予想しますが、まだまだシーズンも序盤 of 序盤。いざとなれば「代打オレ」と口にするくらいの強い気持ちを持って、停滞状態にあるユベントスを引き上げて頂きたいと期待します。
って優香、清原とガッツさんを前線に並べて、ひたすらロングボールを入れた方が、得点の匂いがせるんじゃないかと思ってますわ。


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