
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
この夏、すったもんだきゃんたまがあった挙句にユベントス残留となったキンタ。それもあり、モチベーションの低下が気になりましたが、むしろそれを糧にして開幕戦から爆発。現時点で公式戦5試合の出場で4ゴールを挙げ、チーム得点王として勝利に大きく貢献。
しかし、キンタがゴールをキャンタマったのは全て「途中出場」であり、逆にスタメンを任された2試合については沈タマ。それゆえ、現地では「途中から出てきた方が、威力を発揮するのではないか」との見方も強まっています。
その意見を清原は否定していますが、誰がどう見たってスタメンではテッテレっており、少なくとも現時点では途中投入の方が得点の可能性があるのは明らか。清原がキンタのことを気遣って「そういう事は考えていない」と口にしているのは想像に容易いところであり、チームが勝つためにも「スタートはオバデビ or オペン太で相手を錯乱させて、途中からキンタ投入でタマのひと刺し」の流れができるのも、ぼちぼちだと編集長は考えます。
何にしてもチームの勝利が第一。
編集長としては清原がキンタのメンタルの部分をケアしつつも、「途中交代専用モビルスーツ」として、キンタの立ち位置を確立することを期待しています。って優香、その方が結果も出てキンタもハッピー、それはすなわち「キンタッピー」だと思いますので。
えっ、キンタッピー!?


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