
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
エラス・ヴェローナ戦ではユベントス加入後、初めて右ウィングバックとしてスタメン出場を果たしたマリ夫。しかしチョロとノッキングを起こすシーンなどもあり、攻守において存在感を示すことはできず。現地でも「本当は25歳ではなく、45歳ですよね?」といった声も挙がっています。
確かに縦への突破力はありませんし、実際に見た目が45歳ではあるものの、周囲との連携を含めて「まだまだ、これからバッチ来い」のタイミング。ちょっと横に逃げる横断ドリブルが多いのは気になりますが、それもマリ夫の特徴といえば特徴であり、他の選手との連携が強化されれば、もう少し活躍するのではないかと考えています。
いまは毒キノコに当たってしまいチビマリオ状態のマリオですが、ここから結果を残して「スーパーマリ夫」となることに期待したいと思います。


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