ジョナサン・デイビッドが激白「インテルからの接触もあったが、ユベントスを選んだ」


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

オバデビクラスの選手がトランスファーフリーとなれば、ヨーロッパのビッグクラブから声が掛かるでしょうし、インテルが獲得を目指して動いていたとしても不思議では無し。

その中でユベントスを選んでくれたのはなんとも嬉しく、ファンとしてはオバデビが結果を残すために後押しするのみ。

そして、その「結果」については、次のインテル戦が格好の場になることは間違いなく、そこでゴールを決めて、インテルに「逃したオバサンは大きかった」と認識させたいところ。

まだスタメンなのか、ベンチスタートなのかは分かりませんが、なんにしてもピッチに立ったならば「ちょっと奥さん聞いてよ、わたしインテル戦でゴール決めちゃったんだけど、その時にクリスティアン・キヴ監督が『クリステイヤーン』って言ってたの。信じられる?」な活躍を披露することに期待します。

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