ユベントスの夏補強は成功も、ウイングバックに不安残す


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

両ウィングバックがウィークポイントであることは間違いなく、右は本職ではないケルル軍曹が開幕からスタメンに名を連ねていることがそれを表しており、左はイソップが張り手で出場停止になったあと、右のスーパーマリオを持って来ていることが現在のチーム状況を物語っています。

しかし、そんな時こそ池崎。開幕から2試合は途中出場となっていますが、ここから続く長いシーズンにおいて池崎に頼る場面が出てくることは間違いなく、そして層の薄い両ウィングバックにしても、スタメンに「ウェストン・池崎」の名前が記される日も、そう遠くないと編集長は確信する次第。

 

 

困った時のマッケニー

 

一家に一台マッケニー

 

それはファールスローじゃないのかマッケニー

 

 

 

今シーズンも池崎が縦横無尽にいぇぇぇぇぇえええええい!する事に期待しています。

コメント

  1. bia より:

    メンバーみると、4-3-3が一番無理のすくないフォーメーションな気がします。
    FW:ヴラホヴィッチ、ユルティズ、チコ、ディビット、ジェグロヴァ、オペンダから3人
    MF:テュラム、ロカテッリ、コープ が基本でミレッティとマッケニーが控え
    DF:カンビアーゾ、ブレーメル、ガッティ、カルルが基本で控えがカバル、ケリー、ルガーニ、マリオ