
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
この夏、ジェノアへのローン移籍を終えてユベントスに戻るミレッティですが、清原体制でポジションがあるかは微妙なところ。
しかしミレッティ自身は、ジェノアでは経験も積んで「先っちょがコンニチワ状態」になったことから、恐らくベンチ前提ではユベントス残留を選択せず。
そこで移籍先候補としてナポリとボローニャの名前が挙がっておりますが、ナポリに関しては闘将ハゲ頭コンテの下で、ミレッティがやっていけるかに心配な部分もあり。どちらかというとスマートなプレーを信条とする選手なだけに、ハードなプレーを要求してくるハードハゲな監督の目に叶うか疑問符がつく部分はあります。
となると、行くならばボローニャでしょうか。すでにインモービレ獲得を発表し、ベルナルデスキ獲得も目前。ヨーロッパカップ出場もミレッティにとってプラスになると思いますので、ソフトハゲのイタリアーノ監督の下でプレーするのもよろしいのではないかと編集長は考える次第であります。
でも、ハゲ頭に「ハード」とか「ソフト」とかってあるんですかね。知らんけど。


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