【Goal ltalia】ユベントス対レアル・マドリー 採点


ディ・グレゴリオ

(画像:GettyImages)

シティ戦でも存在感を示したゴリオですが、レアル・マドリー戦でも幾つものファインセーブを披露。

あれだけシュートを喰らえば、身体にも大きな負担を強いられていると思いますが、ゴリオであればチームメイトに対して「痛くねぇ」と強がって見せたに違いありません。

 

 

ロカテッリ

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苦しい試合展開において、チームの要として牽引。決定的な仕事を見せた訳ではありませんが、出木杉くんがアンカーの位置でバランスを保ったからこそ、接戦に持ち込めた部分もあったと思います。

ただ、シティ戦、レアル戦のチームのパフォーマンスを鑑みると、イタリアに戻ってシズカちゃんとチョメレルかは微妙ですな。

 

 

アルベルト・コスタ

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スペースも与えられずに良いところ無しでしたが、とにかく一生懸命に上下運動していたので、愛称はパシリの「パッシー」でほぼ決定。当確マークが出るのをお待ち下さいませ。

 

 

ルガーニ

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普通。あまりにも普通過ぎたので、元の「ただのオッパイ好きのアラサー」に成り下がりました。

 

 

まとめ

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とりあえずはこれで2024-25シーズンが終了。振り返ってみれば、一時は引き分け王になったり、オジーロが移籍したり、モッちゃんが解任されたりと、山あり谷ありモハメド・アリな一年でしたが、そんな中でも月ユベを続けることが出来たのは、毒者である皆さんのおかげです。ありがとさん(アホの坂田師匠風に)。

ここから夏のメルカートが本格的に開幕しますが、月ユベでは30パーセントのネタを混ぜながらお届けして参りますので、引き続き応援頂けると幸いです。

 

 

今シーズン、お疲れさまでした!

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