
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
クラブワールド、ベスト8進出を懸けてレアル・マドリーと戦うユベントス。
マドリーはエムバペが胃腸炎で出場できるかできないかとか言われていますが、スペインの白い巨人を相手に「誰がいる、いない」なんて、そんなの関係ねぇ(by よしお)。ユベントスはチーム一丸となって、戦うのみです。
しかし、ユベントスに緊急事態が発生しており、それは「サヴォーナの戦線離脱」。グループステージ第3戦目となるマンチェスター・シティ戦の後半、右足首を痛めて負傷退場をすると、検査の結果は「重度の関節包・靭帯損傷」で、短くても全治2ヶ月以上。この大会では2試合連続でスリーセンターの真ん中を務めた坊やが抜けることで、清原は代打を送ることを余儀なくされます。
そこで候補に挙がるのが、いまだ怪我の影響が残るガッツさんと、ユベントスに復帰した揉太郎。まだ、清原がどちらを先発で起用するかは見えていませんが、編集長的には「来シーズンを見据えて、ガッツさんには無理をさせたくない」という意味も込めて揉太郎で行くべきではないかと。って優香、そもそも揉太郎の持ち味は「困った時の揉太郎」としてチームを救うところにあり、いまこそ「単にオッパイ好きのアラサー」だけではないところを披露する時だと考えるところ(「オッパイ好きのアラサーでることは事実です」)。
マドリー相手に揉みまくって、チームを勝利に導いてくれることを期待しています。


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