
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
クラブW杯のチェルシー戦でフラメンゴを勝利に導く決勝ゴールを決めたオジーロ。その姿を見て「この漢がユベントスに残っていれば…」と感じたファンは少なくないはずで、そして編集長も紛れもなくその中のひとり。トリノにオジーロが納得できるキャバクラが無かったことが悔やまれます。
そのオジーロが、現在のユベントスについて、そして自身が巻いていたキャプテンマークを継承した出木杉くんについてコメントを寄せたようですが、現在でもユベントスを気にかけてくれており、その様を見て改めて「残念な気持ち」と、そして「この漢が我々のキャプテンであったことの誇り」が込み上げてきました。
オジーロも43歳と見せかけて33歳と、もはやサッカー選手としては晩年を迎えており、これからユベントスに戻ることは考えづらいですが、何が起こるか分からないのがフットボールの世界。いつユベントスに戻って来てもいいように、オジーロ好みのキャバクラを探しておこうと思います。


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