
(画像:GettyImages)
JuventusNews24
レアル・マドリード移籍が正式に発表されたディーン・フイセンが、新天地への思いをSNSで表現した。
ボーンマスのファンに別れを告げたあと、元ユベントスDFは自身のInstagramに一枚の写真を投稿。そこには、幼少期の彼がレアル・マドリードのユニフォームを着て笑顔を見せる姿が写されている。
投稿には「僕は帰ってきた」と綴られており、憧れのクラブで新たなキャリアをスタートさせる喜びがにじむ内容となっている。夢見た舞台に立つその表情には、特別な想いが込められているようだ。
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