【過去は振り向くな】2018-19シーズン第14節 vs フィオレンティーナ戦 プレビュー

2018-19シーズン第14節 vs フィオレンティーナ戦 プレビュー

選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑逆引き選手名鑑)

 

さて、ユベらじでもお話しした通り、今週末から年内いっぱい『ドキッ!強敵だらけのお色気7連戦』となりますが、その一発目はアウェイでのフィオレンティーナ戦。何となくユニフォームが紫なところからも色気がぷんぷんしますね。

 

フィオレンティーナは今シーズンホームでは負け無しの4勝2分で、アルテミオ・フランキでは圧倒的な強さを見せつけています。ちなみにユベントスはホームで8勝1敗1分で1回負けてます。えぇ、編集長が現地まで足を運んだマン連戦で唯一敗戦を喫していますね。でも、ホームであろうがシーズン負け無しなんて言うのは難しいのは分かっているので、私は気にしていません。先制してからの最後の5分で逆転負けとなりましたが、全く気にしていないので大丈夫です。今シーズンの確率で言えばわずか5.5%の負け試合を目の当たりにした訳ですが、すっかり忘れるところだったので大丈夫です。

P.S.私は元気です。

 

 

さて帯同メンバーですが、バレンシア戦を前半で交代したドンキーは回復しておらずフィオ戦は欠場。しかし、五郎スキーが古巣との一戦にて復帰。たぶんスタメンはないでしょうが、試合が停滞すれば出場する機会もあると思うので、またゴールを決めて古巣相手に容赦なくAXビームをかまして欲しい所。そして全体練習に合流したナスJはこの試合は外れたものの、翌週のインテル戦から帯同予定。ナス大の復帰見込みがいまだハッキリしない中、ナスが1本でも市場に戻り「ベンチを振り返ればナスがいる」状態になるのは非常に心強いですね。つーか、大の方のナスはどんな状態なん?

 

五郎スキーのAXビーム(アヘアヘ・エックス・ビーム)。こんなん見たら、1000年の恋も冷めますな。

 

 

では、無駄な前置きが長くなりましたが、スタメン予想行きます。

<スタメン予想/4-2-3-1>

GK:コブタン
DF:クアドラマン、エナティア、ロボ、慎吾(不良)
DMF:アゴイチ、ベン太
OMF:コスタるん、キュン、ロナ王
FW:布袋

 

キーパーはバレンシア戦で好セーブタを見せたコブタン。ディフェンスは流石に頑丈さだけでは1シーズン続かないとヒロシが気づいたのか、ポヌがベンチスタートでセンターバックはロボエナが本命でエナアゴの可能性もあり。どっちになるかは分からん。右サイドバックにはクアドラマンが入り、左は慎吾かユッティか。ただし、ユッティがいつのまにかどこか痛めていたようなので慎吾かな。つーか、ユッティの怪我の度合いも不明なんで、ここも分からん。中盤はベン太は確定で、松っちゃんかアゴイチのどっちかが出場だけど、たぶんアゴイチ。これも希望的観測だから実際には分からん。ボランチ2枚なんでシステムも4-2-3-1の予想になって、右はコスタるんで左がロナ王、トップ下にキュンでワントップが布袋。そもそもシステムがどうなるかも分からんから全体的に分からん。とにかく分からんし、総合的に考えても分からんので『そもそもプレビューなってないんじゃない?』つー感じのそもそも論にも発展しそうですが、とにかく分からんものは分からん。

そしてあとひとつ付け加えるとすれば「ヒロシの考える事なんて、誰も分からんだろ」と言うことだけ。

 

 

ヒロシも前日会見で言ってたい通り、年内は厳しい戦いが続きます。

 

それでも勝つんだユベントス!

勝って勝って勝ちまくるんだユベントス!

マン連戦に負けた事なんて忘れ去って勝ち進め、ユベントス!

 

 

 


 

【ユベらじ】絶賛放送中!