「マンチェスター・シティが再度ボヌッチ獲得を検討か!?」の報道に、ドラえもんは何を思う。





 

生意気です。

 

完全に生意気です。

 

ポヌッチのくせに生意気です。

 

 

ジャイアンもそりゃ怒りますね。

 

[square]

 

イギリスのデイリー・メールが「シティの守備陣立て直しの為に、グアルディオラ監督がポヌッチの獲得を希望している」と伝えているようですが、確かに今シーズン開幕前にもグアルディオラはポヌッチを欲しがっていたと覚えているので、「あながち飛ばしでもないのかな」とも考えられます。

 

飛ばしでないなら更に怒りますよ。

 




 

マンチェスター・シティは、プレミアリーグにおいての失点数は2017-18が「27」、2018-19が「23」と来てからの今シーズンはすでに「31」。グアルディオラがセンターバックに目を向けるのは当然だと言えるものの、決してポヌッチは守備が上手な選手ではないので、逆に「その辺の目の付け所が今シーズンの失点数に繋がっているんじゃないか」と、世界の名将を相手に考えたりもしてしまいます。

 

 

ちなみに今シーズンのユベントスは国内リーグ26試合で24失点と、何気に悪い数字でもありません。フトシの頑張ったからでしょうね。

 

今回の記事では「ユベントスはボヌッチを放出する気はない」と書いていますが、放出する気はなくても勝手に家出をする可能性はありますので、その辺りは今一度認識するように注意喚起したいと思います。

 

 

 

じゃ、そう言う事で。

コメント

  1. あっつ より:

    ロボやフトシがいたとしても、家出おやじがいなくなるのは痛いですね。たまにポヌるのは百も承知ですが、やはり彼がいなくては困ります。あのハラハラ感があるからこそ、歴代のGKたちは鍛えられてきたもの。そう信じています。

    • 編集長ミツ より:

      >あっつさん
      何気に家出さんの存在は大きいですよね。確かに定期的にポヌるのはアレですが、あのフィード力は唯一無二です。
      そして、あっつさんの言う通り、ポヌッチがある意味GKにとっての登竜門なのかもしれません。コブタンもそれで大きくなったような気がします(笑)