リバプール退団濃厚のキエーザ、セリエAでの新天地候補は4クラブか


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編集長ミツひと言

今シーズンの夏のマーケットにおいて、「契約更新する、しない」「純童貞か、素人童貞か」とすったもんだがあった挙句、リバプールに移籍したキー坊。プレミアリーグでもブイブイ言わせるのではないかと期待されたものの、怪我にも泣かされた部分もあり、シーズンも終盤を迎えた現時点での出場試合数は12試合。ゴール数もわずかに「2」に留まっており、新天地では存在感を示せぬままに初シーズンを終了することになりそうです。

それにより、リバプールは2028年6月まで契約が残っているにも関わらず、早々にキー坊放出を考えているようで、その移籍先の候補として挙がるのは、「インテル、ミラン、ナポリ、ローマ」のセリエ勢。これらのチームに移籍したならば、ユベントス相手に牙を剥くのではないかと構えているのは、編集長だけではないはずです。

確かに今シーズンは上手くいっていませんが、キー坊が力のある童貞であることはユベントス時代に証明済み。年齢もまだ27歳と若いですし、母国に戻ってきてトップフォームを取り戻す可能性は十分にありますし、それこそ編集長としては元ユベントスの選手が活躍したならばハッピーハッピーハイオッパッピー。

また、アケミちゃんのお店に通い、ビンビンになることを期待しています。