
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
この冬のマーケットでユベントスに加入したコロ助。チームに加わるとすぐにゴールを量産し、現時点では公式戦5試合の出場で5ゴール・1アシストを記録。同時期に加入したテンボスも、「コロ助、ハンパねぇぇ!5試合で5ゴール・1アシストって、ハンパなくねぇ!」と叫んでいるに違いありません。
しかし、それだけの能力を持った選手を簡単に獲得できるほど、このカルチョメルカートの世界は甘いものではなく、ユベントス以外にもトッテナムやユナイテッドといったプレミアのビッグクラブが獲得に向けて動いていたと聞いても不思議では無し。編集長としてもその中でユベントスは獲得できたと関心、感謝しているところ。
そして、その要因となったのが「モッタの存在」であるとコロ助は公言。確かに事前に話をして、それにコロ助が納得したからこそ、モッちゃんのサッカーに適応しているとも考えられ、それが時間の経過と共に深まっていけば、更にゴール数が伸びるのではないかと期待と股間が膨らみます。
モッちゃんの関西弁を理解できず、コロ助が「分かったなりよ」と適当に返している可能性も否めませんが、ここからモッチャリズモを浸透させ、チームの一員として勝利に貢献して欲しいと願います。

