ユベントスSDジュントリが冬のマーケットについて言及「ザークツィについて、ユナイテッドと話し合いの場を持ったことは無い」


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編集長ミツひと言

ジュンちゃんの立場で移籍市場の動きについてあれや、これや、小柳ルミ子の元旦那は大澄賢也、と口にするはずはなく、今回のインタビューの内容を額面通り受けるのはナンセンス。すでに日夜問わずに動き回っていることは、想像に容易いところ。

そのユベントスの獲得リスト上位に名前があがっているであろうザークツィについて、少なくともユナイテッドに対しては何かしらのアクションを起こしているはずで、ここから知らぬ存ぜぬの「たぬき親父合戦」が始まることは間違いありません。

そして編集長は「すでに話は進行している」と考えておりまして、先日行われたニューカッスル戦において、先発しながらも前半33分で交代を命じられた事が引き金になるんじゃないかと予想。その昔、ユベントスでもカモラネージが試合途中から投入されたにも関わらず、舐めたプレーを見せた事で途中で交代させられるというカペッロのミラクル采配がありましたが、スタメン選手が前半30分で交代させられるのは異例中の異例であり、ザークツィにしても思うところがあるはず。そしてジュンちゃんにしても、ここぞとばかりに「ジョ、ジョ、ジョーシュア来い、ユーベの水は甘いぞ」と甘い声を掛けているかもしれません。

冒頭お伝えした通り、カルチョメルカートは騙し合いの世界であり、明日ザークツィ獲得が発表されても不思議では無し。

ユベントスでもアフロをベースにした愛称を準備して、その報が届くことを待ちたいと思います。