【Goal Italia】フィオレンティーナ戦 採点


(画像:GettyImages)

ユベントス選手採点

ユベントスで際立ったパフォーマンスを見せたのはテュラム(8点)。試合をコントロールし、2得点でチームを牽引した。一方、致命的なミスを犯したカンビアーゾは低評価(5点)。ロカテッリ(6.5点)は安定感を見せた。

 

フォーメーション(4-2-3-1)

ディ・グレゴリオ 6;サヴォーナ 5.5、ガッティ 6(86分 ファジョーリ -)、カルル 5.5、マッケニー 5.5(62分 カンビアーゾ 5);テュラム 8(86分 ドウグラス・ルイス -)、ロカテッリ 6.5;コンセイソン 5.5、コープマイネルス 6.5、ムバングラ 5.5(63分 ユルディス 6);ヴラホヴィッチ 6(82分 ゴンサレス -)。

監督:モッタ

 

 

フィオレンティーナ選手採点

モイズ・キーン(7.5点)は、かつてのホームでポテンシャルを見せつけた。ゴールだけでなく、試合終盤の同点ゴールでも貢献。一方、ラニエリとカタルディ(ともに5点)は失点に絡み低評価。

 

フォーメーション(4-2-3-1)

デ・ヘア 6.5;ドド 5.5、コムッツォ 5.5、ラニエリ 5、パリシ 6(75分 ゴセンス 6);アドリ 6.5(75分 リチャードソン 6)、カタルディ 5(65分 マンドラゴラ 6);コルパーニ 5.5(75分 イコネ 6)、グドムンドソン 5(59分 ベルトラン 6)、ソッティル 7;キーン 7.5。

監督:パッラディーノ

(引用元:Goal Italia)

 

[hitokoto]