
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
ぶっちゃけ、ボローニャ戦でもゴールを決めるまでは行方不明になってましたし、編集長としても拗次郎がゴールを決めたとは言え、全く安心していません。
しかし、後半残り20分からはチームも拗次郎もエンジンが掛かり、エリア内ではキンタと拗次郎のコンビネーション、それはすなわち「キンタマイネルス」のコンビからボローニャゴールを脅かすシーンもあり。まだ全幅の信頼を寄せることはできませんが、それでも次に繋がる20分間だったと思っています。
なかなか勝てないユベントスですが、拗次郎が昨シーズンのアタランタで見せたように、ゴールに関与するシーンが増えてくれば良い波に乗れるはず。次のシティ戦でのゴールにも期待します。
ちなみに「キンタマイネルス」って、自分で書いてて笑いました。芸人として失格ですわ。

