
[a8_5]
編集長ミツひと言
ウッディが長期離脱を強いられている中、キンタの片タマでやり繰りしていましたが、代表戦で負傷したことで、この直近2試合(ミラン戦、アストン・ヴィラ戦)をユベントスはタマ無しでの戦いを強いられることに。
そしてその2試合においては、池崎、北島を最前線に配置したものの、残念ながら機能したとは言えず、逆に改めてキンタの存在の大きさに気付くことに。我々ファンとしてはキンタの復帰を待ち侘びる、それはすなわち「キンタマち」の状況にあります。
レッチェ戦開始のギリギリまでコンディションを見極めることになるかと思いますが、先発だろうが途中出場だろうが得点を決めて、お祭り状態、それはすなわち「キンタマつり状態」になることを期待したいと思います。

