
編集長ミツひと言
少し前にはPSGのシュクリニアルとの交換トレード要員として、そして今回はボローニャのファーガソンとの交換要員として名前が挙がったカイジですが、圧倒的に「チガハゲ案件(=違うだろ、違うだろ、このハゲー!案件)」であり、現地メディアの妄想じゃないかと考えるほど。
確かにシュクリニアルもファーガソンも一流プレーヤーではあるものの、年齢面やスター性、そして何よりも「ギャンブルで一発当てて富を作る可能性」を鑑みると、ぶっちゃけカイジの方が貴重性が高いと考えるのは編集長だけではないはず。
万が一にモッちゃんなりクラブが「ファジョーリ放出」を考えたとしても、カイジの一攫千金力を思い出して、残留を選択して頂きたいと存じます。
ちなみに、少し前に「一欠千金」になった上に、出場停止を喰らったばかりですが、それは言わない約束で。

