
編集長ミツひと言
ラガー離脱後のユベントス守備陣がグダグダなのは誰が見ていても分かる事ですし、本気と書いてMajiにスクデットを狙うのであれば、冬のマーケットでのセンターバック獲得は必須。
そこでシュクリニアルの名前が挙がり、確かに冬に獲得して年俸500万ユーロも払うのは抵抗があるかもしれませんが、その価値を持った選手であることは間違いなく、それだけにファンの間でも「ある、ある、シュクリニアル獲得はある。それはすなわち、シュクリニ有る」に違いありません。
あとはPSGがどごで譲歩するにもよりますが、このクラスの選手をベンチに置いて空気がどんよりするのであれば、ローンであろうと移籍して少しでも財政的な負担を軽減した方がいいはず。
その辺のことを念頭に置きながら、ジュンちゃんとしても「シュクリニアルのユベントス移籍は、シュクリニアあるある探検隊!」と、積極的にPSG側と交渉に臨んで頂きたいと存じます。


