
編集長ミツひと言
3-1の快勝となれば、自ずと採点も高いものとなり、平均を下回る5.5以下は交代選手のみ(途中交代で入った選手もそんなに悪かったとは思えんけど)。
そして今回、8.0のチーム最高点を手にしたニコ・ゴンザレスについては、右サイドのタッチラインに近いところで起点となり、アクセントとなり、試合を通してPSVの脅威となる存在に。
[MTZ_300-250]
引き分けたエンポリ戦では存在感もなく、戦犯的な扱いとなりましたが、PSV戦ではゴールにアシストにと、ニコちゃん大王っぷりを示すプレーを披露。
て事で、待ち望んでいた方もいるかもしれませんが、このPSV戦の活躍により、ニコ・ゴンザレスの愛称が「ニコちゃん大王」となった事をこの場を借りて発表させて頂きます。
まぁ、兼ねてから「ニコ・ゴンザレスの愛称はニコちゃん大王しかないっしょ!」という毒者からの声が届いていたのは気付いていました。しかし、まだプレーに大王っぷりが見られない中で、その呼び名を付けるのに抵抗があったのは、ユベンティーノとしての厳しい目からなのか、それとも月ユベ編集長としてのこだわりなのか、はたまた編集長のどこかのネジが一本緩んでいるのかは分かりませんが、兎にも角にもニコ・ゴンザレスが名実共に「大王」となった事により、愛称が「ニコちゃん大王」になった事をお伝えして、今回の記事を締めさせて頂きます。
でも、愛称発表で記事を締めるニュースサイトってあるんですかね。知らんけど。


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