「トラパットーニ時代の再来?」タルデッリが語るティアゴ・モッタのユベントス改革


 

【編集長の短いひと言】

今年50歳になった編集長にしても、トラパットーニやタルデッリのことを生では見ていなかったので何とも言えませんが、とりあえずモッちゃんが「やってやるやねん!」の意気込みを持ってユベントスに監督に就任したのは間違いなし。

本人としてもブロビンチアのスペツィアから中堅のボローニャへ、そしてボローニャからビッグクラブ風味のユベントスへ、まさにサクセスストーリーを体現すべく階段を登っていることは自覚しているでしょうし、ここで結果を残して、それこそ「トラパットーニと同じ名将入りするやねん!」と強い意志を持っているのではないかと予想。

ぼちぼち、ピッチサイドで指笛を鳴らすんじゃないかと、気にかけておこうと思います。

 

コメント