
【編集長ミツひと言】
もはや、あみんにしても「わたし待つわ、いつまでも待つわ、例えあなたが振り向いてくれなくても」とは歌わなくなるんじゃないかと思わせるくらい待っている、『コープマイネルス獲得』の一報。
昨シーズンの終了前からユベントスはコープマイネルス獲得に動いているものの、なかなか交渉は進まずに、気が付けば8月も下旬に突入。このまま待ちぼうけになるかと思われた中、コープマイネルスが「練習参加拒否」という禁断の一手を打った事で状況は一気に変わることに。
それを受けたガスペリーニ監督もプン怒となっており、コープマイネルスがアタランタに戻るのは非現実的な状況に。後任が見つかればすぐにでもユベントスへの移籍交渉が再開されると伝えられる中、ここにきてウディーネーゼのサマルジッチ獲得が確実と報じられた事で、この話が一気に進展する事が期待されております。
アタランタがコープマイネルスを残す理由がない以上、あとはユベントスが6000万ユーロに近い条件を出せるかどうかですが、今回のニュース記事にある通り5200万ユーロ+600万ユーロのボーナスであれば間違いなく許容範囲だと思いますので、とっととハム太郎に獲得を決めて頂きたいと願う所であります。
って優香、どうやら池崎も残留するようなので、コープマイネルスと2人で「こじらせブラザーズ」を結成してもいいんじゃないかと考えています。


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