CBの補強を考えるマンチェスター・ユナイテッドは、ターゲットをブレーメルからデ・リフトに変更した


 

【編集長ミツひと言】

長きに渡りラガーに注目していたユナイテッドですが、このタイミングでバイエルンのデ・リフトに舵を切ったようです。

カラフィオーリ獲得に失敗したいま、ラガー移籍となればユベントス守備陣は「チンピー of チンピー」となり、ともすれば揉太郎が「ただのオッパイ星人」から「第3センターバックに昇格」なんて緊急事態に陥る事に。「オジーロ、ガッツさん、揉太郎から成るセンターバック」をイメージしただけでも、先っちょがぬれそうです。

 

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そして話は少し変わりますが、ユベントスからバイエルンに移籍した後、不遇の時間を過ごしたデ・リフトに関しても、ユナイテッドに移る事でまたピッチの上でデリフるプレーを見せる事を、昔の仲間として願っています。

それこそ、ユベントス在籍時代はチイモツを犠牲にしてまでも、ゴールを守ってくれた選手なので。

 

 

 

あいやーーー!!!

 

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