
【編集長ミツひと言】
ユベントス2年目を終えたウッディですが、この1年はなかなか思うように出場機会を得ることが出来ず。
今シーズンは公式戦36試合に出場して8ゴールを挙げているものの、そのうちスタメンはわずかに9回。チームとして不本意な結果に終わった中、ウッディ本人としても不完全燃焼な一年を過ごしたのではないかと予想します。
そのウッディですが、ユベントスが獲得を目指すカラフィオーリの交渉の一部に組み込まれるのでないかと伝えられており、編集長としても今回のニュース記事を見て、「確かにザークツィに移籍の可能性があるので、ボローニャはセンターフォワードが必要だよね」「そだねー」と納得する部分もあり。
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しかし、ユベントスがウッディを手放しても大丈夫かと言えばそんなことはなく、キンタのバックアップとしてもそうですし、それより何より「前線で起点となる選手」「セットプレーでゴールを決める事のできる選手」「ひーはー!のひと言でチームにスイッチを入れる事のできる選手」として必要な存在である事は間違いありません。
ウッディが抜けた場合、「ガッツさんのアタッカーコンバート。って優香、本職はセンターフォワードですよね?」で何とかなりそうではありますが、編集長としては引き続きヒハるプレーを見たいので、ウッディ残留を切に願っております。
ひーはー!



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