ボローニャ戦同点ゴールを決めたユルディス「ユベントスでのプレーが続くことを願っている。背番号10は大きな意味を持つが…」


 

【編集長ミツひと言】

今シーズン、彗星の如くユベントストップチームに現れたイクラちゃん。

鮮烈なデビューを果たした後、少しの期間は停滞しましたが、昨日行われたボローニャ戦ではチームを敗戦から救うゴールを決め、その能力の高さを改めて証明する事になりました。

 




 

そして来シーズンに向けて、イクラちゃん自身は「ユベントスでプレーしたい」と口にしていますが、それより何より、イクラちゃんは来シーズンを含めた「クラブの将来を背負って立つ存在」であり、それこそ来シーズンは背番号10を着けて、ひとつでも多く「チャーン!」することが期待されています。

ピコ太郎が在籍している以上、編集長としては「10番を背負って欲しい」とは言いませんが、それでももしその番号が空いたならば、ユベントスがイクラちゃんに打診する可能性は高く、そしてイクラちゃんもその番号の重さを理解した上で「はーい」と答えるに違いなし。

来シーズン、イクラちゃんが名実共にユベントスの中心選手、象徴する選手、バブーる選手として、大きな成長を遂げることを期待したいと思います。

でも「バブーる」って、どんな動詞なんですかね。知らんけど。

 

 

コメント