現地ジャーナリスト「コッパ決勝のメンタリティでプレーすれば、ユベントスはどんな目標も達成する事ができる」


 

【編集長ミツひと言】

3シーズン振りのタイトルを獲得したユベントス。

アタランタとのコッパ・イタリア決勝で見せたプレーは、まさに「王者」に相応しいものであり、そこに「勝者のメンタリティ」があったことは間違いありません。

 




 

そして編集長がユベらじで口にした通り、多くのファンが「そのサッカーを、その気概をシーズンを通して見せていれば、国内リーグは違った結果になったのでは…」と感じたに違いありません。って優香、「やれば出来るんじゃん!」でしょうか。

とは言っても、そんなことは後の祭りであり、祭りと言えば北島三郎。

今シーズンの国内リーグは「ヘイヘイホー」のままに終わってしまいますが、監督も代わる来シーズンは「祭りだ 祭りだ 祭りだ 大漁祭り!」なプレーを見せてくれる事に期待しつつ、そしてパヴァンさんが言うように、大漁祭りったならば、また「強いユベントス」に戻るためのレールに乗る事ができるかもしれません。

ヒロシの電撃解任を含めて、本当に色んなことがあった2023-24シーズン。

良い形で新シーズンを迎えるためにも、最後はピンちゃんの失点で、しっかりと締めることに期待。できれば「失点マシマシ」でお願いしたいところであります。

 

コメント

  1. delpippo より:

    失点マシマシはイヤじゃ

    • 編集長ミツ より:

      >delpippoさん
      いや、ピンちゃん締めなので、盛大にマシマシで行きましょう!笑