ユベントスがキエーザ放出を検討すべき理由は数多く存在する。例え監督が交代になったとしても…


 

【編集長ミツひと言】

シーズン終了後の去就が取り沙汰されるキー坊。

現地では「アッレグリが去ればキエーザは残る」と伝えられているものの、しかし今回の記事にもある通り
、確かにモウリーニョやコンテと言ったパンチ力のある監督が就任した場合、キー坊が自分の望むポジションで出場できる保証はありません。

 




 

それこそキー坊が最も輝くのは『3トップのウィング』と伝えられていますが、しかし現在のサッカー界において3トップが主流という訳では無し。もしヒロシがチームを去ったとしても、新しい監督も3-5-2を採用する可能性もあり、とどのつまり、キー坊に適応力がなければ、この世界では生きていけないという事なのかもしれません。

編集長としてはキー坊が完全童貞だった頃から応援しており(プロを卒業したのはユベントス加入後です)、出来る事ならばこのままユベントスでプレーを続けて欲しいと望む選手。

となるとポイントとなるのは、やはり「適応力」になりますので、まずはアケミチャン以外の子を指名するなりして、その力を身に付けることから始めて頂ければと存じます。何の話やねん。

 

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