すでにお気づきの毒者もいると思いますが、このMVP企画についてもいつもの思い付き。思い付いたら最後、そのまま走り出す男であります!
[new_add]
と言う事で勝ち試合、または引き分けでも編集長の気持ちが乗った試合については『MVP』をみんなで決めたいと思います。えぇ、まさかの『みんなで』でございます。
編集長が挙げる選手から、みなさんの考えるMVPにポチっと1票を入れて頂き、そして隙あらば月ユベ掲示板にも「選出した理由」などコメントもお寄せ頂けると嬉しいです。
いつまで続くか分からないコーナーなので、ぜひ今のうちにお楽しみ下さいませ!
[playerw_21-22]
ダニーロ
エントリーNo.1は貴重な同点ゴールを決めたオジーロ!

もはや鼻の下にたくわえた髭は『オレはキャバ通だよん』のアピールとしか思えませんが、今日はアフキャバ(=試合後のアフター・キャバクラ)を許しちゃうくらいの大仕事をやってのけました。
MVPの本命!
デ・リフト

マリノフスキーにゴリラゴールを決められはしたものの、流れの中から失点を許さなかったのは、このフトシのブットシがあってこそ。フトシがいなければポヌッチの所から2点、ユッティの所から5点は取られていたかもしれません。いや、ポヌッチも5点だな。
現地各紙もフトシには高得点を付けているので、オジーロを差し置いてMVP受賞となっても不思議ではありません!
[new_add]
ユッティ
「今日も普通だなー」と残念に思っている方もいるかと存じますが、アタランタ戦では少し『らしさ』を見せてくれました。

前半、オジーロが突っ掛けて(倒したのムリエルだっけ?)与えたフリーキックのピンチに、これまでクアマンの専売特許だった『壁の下で寝転ぶ役』を拝命。めちゃくちゃ似合ってました。そして後半はマリノフスキにエリア内で簡単に振り切られるお茶面なシーンも披露。編集長としても「ありのままのユッティ」が戻って来て少し安堵しており、今後の復活にも期待して3人目としてエントリーさせて頂こうかと思ったのですが、シャレの分かる毒者がここに票を集める可能性があったので止めました!
[new_add]
って事で、アタランタ戦のMVPは…
ダニーロ?
それとも
デ・リフト?
Let’s 投票&コメント!

