
(画像:GettyImages)
編集長のP/UP採点
ウォルテマーデ 6.5
待望のセリエA初ゴールを記録。これまで「決めるかな、決めるかな、はてはてホホー」と口ずさんでいたファンも、はてホホったと思います。
マッケニー 5.5
前半は右サイドは精力的な動きを見せたものの、後半は沈黙。アフロが1.2倍(当社比)となっていたので、その関係もあるかもしれません。
フアン・カバル 5.0
試合開始早々にイエローカードをもらうなど終始、不安・カバルなプレーに終わりました。どんだけー。
ブレーメル 6.5
もう、前線はラガーとガッツさんの2トップ、後ろはラガーとガッツさんのセンターバックでよろしいかと存じます。
ルクミ 6.0
悪くはないのですが、加入前に期待されていたような「強靭さ」「屈強さ」「でいやー!さ」を感じられないのは編集長だけでしょうか。名前が「瑠久美」と可愛いからですかね。
アライベコビッチ 5.5
カットインしてからのアイデアに乏しく、決定的な仕事ができず。これだと「陰キャ」「チェリー」「つけ髭」のレッテルを剥がすことはできませんな。
コープマイネルス 6.0
得点には絡めなかったものの、安定感あるプレーを披露。AZアルクマール戦で「中の人が入れ替わらなければ、それなりに出来る」と手応えを感じたのかもしれませんね。
ヴィカーリオ 7.0
決定機を幾つも防ぎ、チームを救いました。チーム名を「ヴィカ髭と愉快な仲間達」に変更しましょう!
まとめ

マスタントゥオーノが試合を通して脅威だったので、「マスタントゥOh!No!」だったファンも少なくなかったのではないでしょうか。知らんけど。

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