
(画像:GettyImages)
採点
ジェノア
- バイロウ:6
- マルカンダッリ:6
- オスティゴール:6.5
- バスケス:6.5
- エヒジブエ:6.5(69分 メイヒトリー:6)
- バルダンツィ:7(69分 メッシアス:6)
- フレンドルップ:6.5
- アモリム:7(82分 ウィアフェ:採点なし)
- エッレルトソン:6.5(41分 ミタイ:6.5)
- ヴィティーニャ:6.5
- オスマイッチ:6.5(82分 コロンボ:採点なし)
- 監督:デ・ロッシ
ユベントス
- ヴィカーリオ:6
- ガッティ:5(46分 ウォルテマーデ:5.5)
- ブレーメル:5
- ルクミ:5.5
- カルル:4
- マッケニー:5.5
- ドウグラス・ルイス:5(77分 コープマイネルス:6)
- サール:5(59分 ボガ:5.5)
- カンビアーゾ:4(59分 カバル:5.5)
- アライベコビッチ:5.5(46分 ジェグロバ:6)
- コロ・ムアニ:4.5
- 監督:スパレッティ
試合を左右した選手たち
ジェノアではバルダンツィが7点の高評価。中盤を支配したアモリムも7点を獲得し、チームの勝利に大きく貢献した。
一方、ユベントスはカルルとカンビアーゾがともに4点。カリュルは守備でも攻撃でもミスが目立ち、カンビアーゾはオウンゴールという痛恨のプレーを犯した。
ブレーメルも守備で苦しみ、5点にとどまった。コロ・ムアニは存在感を発揮できず、4.5点。後半から投入されたジェグロバは、積極的に仕掛ける姿勢を見せたユベントスの数少ない選手として6点の評価を受けた。
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