2026-27シーズン背番号一覧
1. マッティア・ペリン
2. メフメト・ゼキ・チェリク(新規)
3. グレイソン・ブレーメル
4. フェデリコ・ガッティ
5. マヌエル・ロカテッリ
6. ロイド・ケリー
7. フランシスコ・コンセイソン
8. トゥーン・コープマイネルス
9. ランダル・コロ・ムアニ(新規)
10. ケナン・ユルドゥズ
11. エドン・ジェグロバ
12. ドウグラス・ルイス(復帰)
13. ジェレミー・ボガ
14. アルカディウシュ・ミリク
15. ピエール・カルル
16. ミケーレ・ディ・グレゴリオ
17. ケリム・アラジベゴヴィッチ(新規)
18. ジェフ・エカトール(新規)
19. ケフラン・テュラム
20. アンドレア・カンビアーゾ
21. ファビオ・ミレッティ
22. ウェストン・マッケニー
23. カルロ・ピンソーリオ
24. ダニエレ・ルガーニ(復帰)
25. グリエルモ・ヴィカーリオ(新規)
26. ジョン・ルクミ(新規)
27. ジョナサン・デイヴィッド
28. ニコ・ゴンサレス(復帰)
29. フアン・カバル
30. リッカルド・ラドゥ
背番号が示すのは「現時点」のチーム構成
今回の登録リストは、開幕時点でユベントスがどの選手を戦力として扱っているのかを確認できるものとなった。
ただし、移籍市場はまだ閉幕していない。特にニコ・ゴンサレスのように、背番号を与えられながら将来が確定していない選手も存在する。
そのため、この一覧がそのままシーズン終了まで維持されるとは限らない。今後の移籍市場の動きによって、ユベントスの登録メンバーや背番号が変更される可能性もある。

(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
セリエA開幕を前に、ユベントスの背番号が発表。
ボーンマス移籍が確実視されるゴリオはすでにリストから外れているものの、同じくパレルモ移籍が決定的と伝えられるペリンは引き続き背番号1で登録。本来であれば、正式な移籍手続きが済んでいないのでゴリオも登録されるべきところ、単に存在感があまりにも薄かったために、登録し忘れただけかもしれません。
そして注目はイソップ。ユベントス加入後、3シーズンに渡り着用した27番から20番に変更。この意図については明かされていませんが、何にしても今シーズンは「パフォーマンス低下」と「童貞」という二重苦を強いられないことを願います。えぇ、「20苦」ですわ。
背番号なんてもんは「ルール上」「便宜上」のものですが、それぞれの番号に「過去のイメージ」があるのも事実。
ユベントスでは
10番:デル・ピエーロ
3番:キエッリーニ
1番:ブッフォン
2番:ゆとり王子
4番:退場王モンテーロ
21番:ジダン、ピルロ、ハゲのヘベテス
今シーズン所属する選手は、これらのレジェンドのイメージを払拭する活躍を見せてくれることに期待したいと思います。


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