
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
まぁ、今シーズンのオバデビ、オペン太、小坊主3人のパフォーマンスを見れば、補強戦略にひと言物申したくなりますし、それこそ「最初からツルピカが監督だったら、この3人は獲得しなかったはず」と言いたくなる気持ちも分かります。
この3人がツルピカのサッカーに合っていないのは起用法を鑑みても明らかですし、「逆にその状態でよく4位に付けているな」と感じる部分もあり。この辺は、シーズン途中で監督が代わる難しさのひとつだとも捉えています。
そして迎える夏のメルカート。ツルピカの監督続投も発表されており、今回はツルピカラーが存分に反映された補強が見られるはず。
- 得点力のあるアタッカー
- 守備力を備えたミッドフィルダー
- 気の向くままにオーバーラップをかけないセンターバック
- イケメンなゴールキーパー
いまのユベントスにおいて足りない部分を挙げたらキリがありませんが、首脳陣におかれましてはツルピカの要望に沿った補強を行って頂きたいと願います。


コメント
先ず途方も無く難しいオペレーションになる今夏の市場にて多額の移籍金を捻出できる算段が立つ前提での話ではありますが、
完全なる私の中での理想は先ずオペンダ、デイビッド、ジェグロバ、コープマイネルス、アジッチ、カバル、ウェア、ルイス、アルトゥール、ジョアンマリオ売却、場合によってはディグレゴリオかペリン、ガッティ、ミレッティ、ケリー売却も。その上でドゥシャン延長、コロムアニ、アンダー世代のイタリア人CF、もしくはトレソルディ、ボガ買取、ニコゴン復帰、飛び級でコリリアーノw、MFにファジョーリ、ゴレツカ、リパーニもしくはファティカンティ昇格、DFカーラフィオーリ、ムハレモビッチ、ガッティ売却なら若いイタリア人CB(コムッツォ)カヨデ、ベルナスコーニ
GKイケメンのカルネセッキ、デヘア(ディグレ、ペリン移籍の場合)ダッファーラ
が理想ですね。涎ものの完全なる妄想ですがw