ユベントス、代理人手数料に3200万ユーロ投下 セリエA屈指の資金力を改めて示す


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

分かります、分かります。

皆さんの言いたいことは分かります。

 

 

違うだろ

 

違うだろ

 

 

このハゲーー!

 

 

ですよね。

ナイスな選手ほどに代理人手数料が高くなるのはカルチョメルカートの常ではありますが、では「バカっ高い手数料を支払ってまで連れてきた選手が活躍したか?」と聞かれれば答えはNo。オバデビについては、実に1250万ユーロの代理人手数料を支払ったと報じられておりますが、結果として「高いだろ、高いだろ、このハゲー!」案件となりました。

ぶっちゃけ、「代理人手数料をたくさん支払ったからチームとして体力あるよね」ってより、「その額を使って新戦力が機能せずにお恥ずかしい限り」の方が先。

次の夏のマーケットにおいては、支払った手数料が最終的にハゲらないような選手を獲得して頂きたいと存じます。

でも、移籍市場で「ハゲらない」ってどういう意味なんですかね。知らんけど。

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