
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
トッテナムでプレーするビガーリオ。エンポリから移籍して3シーズン目を迎えておりますが、サポーターからの声を拾うと、プレミアでのプレーに少々苦戦を強いられている模様。イタリア復帰を望んでいたとしても不思議ではありません。
そのビカーリオに注目しているのがユベントス。昨シーズンよりゴールマウスを任されるゴリオが、「顔が地味すぎる」という理由で厳しい状況に立たされており、直近ではガラタサライ戦、ローマ戦の大一番でスタメンをペリンに譲ることに(加えてピサ戦もベンチスタート)。ユベントスが新守護神獲得に向けて、本気と書いてMajiに動き出す可能性は十分にあります。

コメント
トナーリ取れたら最高ですねー!
でも1人に7500万€から1億€は今のユーヴェには厳しい
チームがほぼ完成しててトナーリ1人だけ欲しいとかなら可能性ありますけど、今夏は補強ポイントがいっぱいあるので。
いくら移籍金が安く年俸も安いヴィカーリオを獲得するくらいならディグレを売らない方がいい。
GKはカルチョにおいて一番重要なポジション。
4000万から5000万かかったとしても25歳のカルネセッキなら10年安泰です。ヴィカーリオやディグレは29歳と28歳、正直能力的にもこの2人は遜色ないです。でもカルネセッキは能力だけならブッフォンに匹敵するレベル。
そしてフリーのセネシやBシウバにオファーするのは良いですが、年俸700を超える要求なら撤退でも致し方ないと思います。ムハレモやコムッツォ、イタリアに戻りたいなら移籍金次第でカーラフィオーリ、もしかしたら復活する(こちらも減俸と移籍金次第で)ヴェラッティ(かファジョーリ)にオファーして欲しい。頼むぜジョンさん!