ただし、ビカーリオに関心を示しているのはユベントスだけではない。ジャーナリストのマッテオ・モレットによれば、インテルが現在この元エンポリおよびカリアリGKの獲得レースでリードしているという。
ユベントスは2026-27シーズンに向けて正GKの変更を検討しており、マッティア・ペリンとミケーレ・ディ・グレゴリオの両GKはいずれも移籍の可能性があるとされている。
また『トゥットスポルト』は、ユベントスがリバプールのアリソンやアタランタのマルコ・カルネセッキにも関心を示していると伝えている。ただしカルネセッキについては、近日中にアタランタと契約延長を結ぶ見込みだという。

コメント
トナーリ取れたら最高ですねー!
でも1人に7500万€から1億€は今のユーヴェには厳しい
チームがほぼ完成しててトナーリ1人だけ欲しいとかなら可能性ありますけど、今夏は補強ポイントがいっぱいあるので。
いくら移籍金が安く年俸も安いヴィカーリオを獲得するくらいならディグレを売らない方がいい。
GKはカルチョにおいて一番重要なポジション。
4000万から5000万かかったとしても25歳のカルネセッキなら10年安泰です。ヴィカーリオやディグレは29歳と28歳、正直能力的にもこの2人は遜色ないです。でもカルネセッキは能力だけならブッフォンに匹敵するレベル。
そしてフリーのセネシやBシウバにオファーするのは良いですが、年俸700を超える要求なら撤退でも致し方ないと思います。ムハレモやコムッツォ、イタリアに戻りたいなら移籍金次第でカーラフィオーリ、もしかしたら復活する(こちらも減俸と移籍金次第で)ヴェラッティ(かファジョーリ)にオファーして欲しい。頼むぜジョンさん!