しかし、ここにきてユベントスが態度を軟化。一旦、年俸は300万ユーロから330万ユーロへの"微増"での提示となっているものの、ここから金額をアップすることを検討。450万ユーロには達しないものの、それでも330から450の間で落とし所を探りに行くことになりそうです。
来シーズン以降も「続投濃厚」と噂される中、ツルピカにとっても池崎はチームの核として何としても残したい存在。フロント陣におかれましても、2シーズン目を迎えるツルピカサッカーの制度を高めるためにも、それはすなわち「ツルピ完成度」を高めるためにも、池崎との契約更新をまとめて頂きたいと願います。
いぇぇぇぇぇえええええい!

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