欧州復帰を目指すスペインDFラモス、ユベントス移籍の可能性浮上


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

確かにラガーが欠場はしていますが、今月の半ばにはチームに戻ってくると報道されていますし、それこそモヤシが安定感を増し、偽コプが3バックの一角で存在感を示している以上、ディフェンスラインは「補強必須のポジション」とは言えず。ぶっちゃけ、いくら輝かしい経歴を持っているとは言えども、39歳のベテランを獲得する理由は思い付きません。

これから開幕する冬のマーケットにおいて、ユベントスが最優先すべくはボランチとサイドハーフ。ボランチはすでにコモッリがコモッコリな動きを見せていると言われており、そしてジョアン・マリオが幽霊部員となっているワイドについては、そろそろ「困った時のマッケニー」でも限界が来るのではないかと考えるところ。

編集長としては「右も左も真ん中もできる風味のボーイ」を推したいところですが、その気持ちを抑えて、この後に現地から届くニュースに注目したいと思います。

 

 

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