契約満了迫るマッケニー、欧州での新章はフランスのマルセイユか


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

ユベントスと池崎の契約が2026年6月に満了となることで、ファンとしてもヤキモキしていますが、いまだ更新には至らず。

そして、その大きな理由のひとつに「年俸」が挙げられるようですが、その差は100万ユーロ程とのこと。

まずまず大きな数字ではありますが、ここ2-3シーズンの池崎の働きを鑑みれば、編集長的には十分にその価値はあると考える所。

すでに怪我人が出ている中、ユベントスとしても「困った時のマッケニー」、それはすなわち「コマッケニー」の価値を今一度認識の上、更新に向けて前向きに動いて頂きたいと願います。

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