
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン限りでアーセネルとの契約が満了となることから、その動向が注目されていたトーマス・パーティですが、ガナーズを離れることが確実となったと、現地The Athleticが報道。
それにより、チキチキパーティ獲得猛レースが展開されることになりますが、ユベントスも手を挙げる可能性があるとのこと。
確かにパーティといえばアトレティコやアーセナルで十分な実績を積んだ「計算できるミッドフィルダー」ではあるものの、32歳という年齢を鑑みるとユベントスで働ける時間も短く、そして「1000万ユーロは超える」とも伝えられる年俸が大きな負担になることは間違いなし。って優香、ユベントスに対してそんな高級を要求したら「ダメよー、ダメダメ」。
編集長としても、今シーズンのユニフォームにはワンポイントでピンクが入っていることから、「林家パーティとして売り出せるんじゃね?」なんて考える部分もありましたが、冷静に考えれば「ダメよー、ダメダメ案件」であることに気づきましたので、ここはスッパリと撤退、それはすなわち「スッパーティと撤退」して頂きたいと願います。


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