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- 9.0:ディ・マリア
- 7.0:ファジョーリ、ダニーロ
- 6.5:ブレーメル、ロカテッリ、ラビオ、コスティッチ、ヴラホビッチ
- 6.0:スチェスニー、サンドロ、デ・シリオ、クアドラード
- 5.5:キーン
- s.v.:ボヌッチ、イリング、パレデス
チーム最高は、圧巻の黄金のラーメン3杯を提供したラーメン師匠の9.0。
って優香、あのパフォーマンスなら、3杯全てスープまで飲み干せますね。なんのこっちゃ。

次点となる7.0は、攻撃にアクセントをつけたファジョリーと、守備に安定感をもたらしたオジーロ。
22歳のファジョリーと41歳とオジーロが攻守両面で支えるチーム。良いバランスだと思います。
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チーム最低はノーゴールで終わったアラレの5.5ですが、ちょっとチャンスメイクが少なかったので仕方なし。
あと5億回くらいチャンスーがないと、キーンタマゴールは生まれません。特にスペツィア戦で決めたばかりなので。
まとめ
右サイドで柄にもなく存在感を示していたユッティに6.5が付くんじゃないかとヒヤヒヤしていましたが、及第点となる6.0で安心しました。

それこそ期待が高まって、必要以上にプレッシャーを感じるようになったら、ユッティがかわいそうですから。
これが愛。
これも愛。
愛が全てさ。
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