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39歳のセルヒオ・ラモスが、新たなキャリアを求めてヨーロッパ復帰を模索している。レアル・マドリードで16年以上にわたり輝かしい実績を積み、多くのタイトルを獲得した名手は、今なおトップクラブでのプレーを望んでいる。
ラモスは2021年夏にレアルを離れ、パリ・サンジェルマンでメッシやネイマールと共闘。その後2年で古巣セビージャに短期間復帰した。現在はモンテレイでプレーしているが、契約満了となる12月末で退団予定だ。イタリアのジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノによると、ラモスはすでにクラブに退団を伝え、再びヨーロッパでの挑戦を希望しているという。


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