
(画像:GettyImages)
JuveFC.com
今回、名前が挙がったリアム・デラップは、2003年2月生まれの22歳で、国籍はイングランド。センターフォワードとしてイプスウィッチの攻撃陣を牽引しており、今シーズンは39試合の出場で12ゴール・2アシストを記録。まだ「一流」の域には達していませんが、「宝の原石」として、ヨーロッパのビッグクラブから注目を集める存在となっています。
ぶっちゃけ、編集長としてはキンタアフターの「軸」としては少し心許ない部分がありますが、2022-23が4ゴール、2023-24が8ゴールときて、今シーズンは12ゴールと成長を遂げていることは間違いなし。
いうなれば「先っちょが被ってる系からズルム系」への大人の階段上る、君はまだシンデレラさっ!」の段階の選手といえ、伸び代とビンビン代のある選手。編集長としても、期待値を込めて獲得するのはアリっちゃーアリな気もしている次第であります。
でも、「ビンビン代」ってなんなんですかね。知らんけど。


コメント