ユルディス 7.0

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チームを勝利に導くゴールを記録。恐らくは自身初となる2シャドーの一角での出場となり、どうしても得意の左サイドに流れるきらいがありましたが、もう少し中央でプレーする時間が増えれば、自ずと決定機に絡む機会も増えてくるのではないかと考えます。
とりあえず90分間フル出場で疲れも残っていると思うので、タイコさんのPai Paiチャージを行って、しっかり休んで頂きたいと思います。
ニコ・ゴンザレス

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編集長的には3-4-2-1システムにして、最も生き返った選手の1人だと感じています。決定機を作ることは出来なかったものの、特に前半は右ワイドで起点となり試合に落ち着きをもたらしました。
恐らくニコちゃん本人も「清原監督の下で、ここから本来の力を見せるだーがや」と、意気込んでいるに違いありません。
ケリー 5.5

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3バックの左でスタメンフル出場。Goal ltaliaの採点では5.5と平均点を下回っていますが、試合を通して見れば攻守に渡り及第点と言えるプレーを披露。特に攻撃時には高い位置を取り、起点となっていたのはモヤシのポジティブポイントだと捉えています。
相手がゴリゴリのアタッカーだった際には、少し虚弱系が露呈する可能性もありますが、基本的には清原体制において3バックの一角を任せることが出来るんじゃないかた感じております。
ヴラホビッチ 5.5

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ゴールを決めることは出来なかったものの、90分を通して献身的なプレーを披露。モッちゃんの下では厳しい時間を過ごしましたが、ここからは「水を得たキャンタマ」のような活躍に期待します。
まとめ
試合内容についてはイマイチでしたが、何よりも大切なのは勝ち点3。ハウンドドッグが「愛が全てさ」と歌ったように、編集長も「勝ちが全てさ」と歌いながら、残りの8試合に向かいたいと思います。

