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フィオレンティーナ採点
中盤で完全に主導権を握り、ファジョーリが圧巻のパフォーマンス。マンドラゴラ、カタルディも存在感を示し、グズムンドソンはフィレンツェの新たなヒーローに。キーンはゴールこそなかったが、攻撃を活性化させた。
フィオレンティーナ(3-5-2)
デ・ヘア 6;ポングラチッチ 7、マリ 6.5、ラニエリ 6.5(79’ コムッツォ SV);ドド 6.5、マンドラゴラ 7.5、カタルディ 7(89’ アドリ SV)、ファジョーリ 7.5(85’ フォロルンショ SV)、ゴセンス 7;キーン 6.5(89’ ザニオーロ SV)、グズムンドソン 7.5(79’ ベルトラン)。
監督:パラディーノ
ユベントス採点
守備陣は崩壊し、ヴェイガは終始苦しんだ。コープマイネルスは存在感を示せず、ニコ・ゴンサレスは古巣で最悪のパフォーマンス。コロ・ムアニも決定機を作れなかった。
ユベントス(4-2-3-1)
ディ・グレゴリオ 6;ウェア 5(74’ コンセイソン 6)、カルル 5.5、ヴェイガ 5(59’ A. コスタ 5.5)、ケリー 5(74’ ガッティ 6);テュラム 5.5、ロカテッリ 5;コープマイネルス 5、マッケニー 5、ニコ・ゴンサレス 4.5(59’ カンビアーソ 6、87’ ムバングラ SV);コロ・ムアニ 5。
監督:モッタ

