
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン、ユベントスの背番号10を託されたイクラチャン。現時点では37試合に出場(スタメン29回)して6ゴール・5アシストを記録しており、編集長的には19歳のまだイチモツの周りが雑草の小僧にしては十分に良くやっていますし、それこそ大きなチャンスを与えられていると捉えていますが、今回のニュース記事では「ユルディス陣営が不満を覚えている」と報道。事の真相は分からないものの、ちょっとばかり気にはなるので、月ユベでも取り上げさせて頂いた次第であります。
しかし、トップチームでレギュラーとして臨む初めてのシーズンにおいて、モッちゃんが決して「ユルディスファースト」とならずに、コンディションを考慮しながらローテーションをかけているのには編集長も賛成でして、肉体的にも精神的にも追い込む年代ではなく、ここから長い目で見てユベントスのエースとして育てていく上では、適切な判断だと考えます。
って優香、イクラチャンもまだまだ絶対的な存在になっていないのも確かですし、ここからタイコさんのPai Paiパワーを借りて一回り大きくなれば、必然的に出番も増えてくるはず。そのレベルを目指して、引き続きPai Paiって欲しいと思います。
でも、「Pai Paiる」って、どういう行動なんですかね。知らんけど。

