スーペルコッパ敗退のユベントス、モッタ監督の采配が議論を呼ぶ


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編集長ミツひと言

結局のところ、「勝てば官軍、負ければ賊軍、一時期『丁半コロコロ』に改名していたお笑いコンビはX-GNU(バツグン)」ってことで、負けちまった以上は何を言われても仕方ありませんが、編集長的にキンタの交代は仕方ないかと。

65分に交代するまでに決定機はほどんどなく、そして相手を背負ってボールをキープも出来ていなかったので、2点目を取って試合を決めようと思ったならば、ここ直近で結果を残しているニコちゃんとの交代カードを切ったとしても不思議では無し。その直後に失点したことからこの交代が取り沙汰されていますが、判断としては決して「パーヒャク間違っている」とは言えないと思います。

あのままキンタをピッチの上に残したとしても全くダメ、それはすなわち「キンタマったくダメ」だったでしょうし、むしろ誤算だったのは「ニコちゃんが見せ場を作れなかったこと」。ニコちゃんが投入された後に決定的な仕事をしたならば、こんな風に取り沙汰されることはなかった訳で、ある意味ではキンタが巻き込まれてしまった、それはすなわち「キンタマきこまれてしまった」とも言えます。

まぁ、何にしても後の祭りであり、キンタもニコちゃんも、「ピッチ立ったら結果を出してくれヨロ」ってことで、今回の記事を終わりにさせて頂きます。

 

 

 

しつこい!

 

 

 

圧倒的に

 

 

 

しつこい!