
編集長ミツひと言
ユベントスがジェノアからイソップを獲得した際の移籍金は850万ユーロと伝えられているので、わずか数年の間にその価値が4倍以上になった訳ですが、それだけの活躍を見せていることは間違いなく、今後もヨーロッパのビッグクラブ、メガクラブからの注目が集まることは間違いありません。
そして今回はイソップ獲得を打診していたチームとしてミランとアストン・ヴィラの名前が挙がり、その両チームと対戦をすることになりますが、その試合で活躍することにより、「逃したチェリーは大きかった」と再認識させる事になるのではないかと期待。
この連戦において、イソップが「右に左に前に後ろにバッコンバッコン」と存在感を示し、チームを勝利に導いてくれることを期待したいと思います。
でも、サッカーの試合において「パッコンバッコンなプレー」って、どんなプレーなんですかね。知らんけど。

