
編集長ミツひと言
ジョナサン・デイビッドクラスの選手が移籍金無しで獲得できるとなれば、それこそ世界のメガクラブ、ビッグクラブ、そしてユベントスのようなポークピッツクラブがこぞって手を挙げるに違いなく、獲得レース激化は避けられず。
となると、可能性が高まるのはこの冬の獲得で、それなりの移籍金は発生するであろうものの、ライバルチームが減ることは間違いなし。
そして、来シーズン以降のキンタの処遇が定まらない中、ユベントスとしてはそれこそ2000万ユーロ、3000万ユーロでデイビッドを獲得できたならば万々歳。
この冬、ジュンちゃんが「デイビッドを獲ったどー!」と右手を突き上げる姿を見れることを楽しみにしています。
でも、「ポークピッツクラブ」って、どんなクラブなんですかね。知らんけど。

