ロマーノ「レアル・マドリーはブレーメル獲得に動いていたが、前十字靭帯損傷により状況は変わった。しかしプレミアのクラブが…」


編集長ミツひと言

現在、前十字靭帯損傷の大怪我を負ったことで、長期戦線離脱を強いられるラガー。

その存在感の大きさは、皮肉にも戦列を離れた後のユベントス守備陣のガタガタ振りが証明することになりましたが、そのディフェンス能力にレアル・マドリーも注目していたと報道。それが怪我により無くなったのは、喜んでいいのか分かりませんが、「グレイソン・ラガー」の名前が世界に知れ渡っている事は間違いありません。

そして今回はプレミアのマンチェスター・ユナイテッドも怪我を理由に獲得レースから撤退したと伝えられていますが、そんなものがあろうが無かろうがラガーはユベントスでプレーし続けるに違いなく、怪我を理由に手を引くくらいなら、最初から手を挙げるんじゃないってもんだよべらんめぇ!

ラガーにおかれましては、来シーズンもユベントスに在籍して、ルカク関との「ワンパク相撲大会」でリーグを盛り上げて頂きたいと存じます。

でも、なんでいきなり「べらんめぇ口調」になったんですかね。知らんけど。